【クチコミ商品情報】バージンココナッツオイル 1000mg

ココナッツオイルは、体に蓄積せずにすばやくエネルギーに変わるラウリン酸やカプリル酸といった天然の中鎖脂肪酸(MCTオイル)を多く含んでいます。
ココナッツの香りが料理には使いづらいという方や燃焼を意識したダイエットにとり組む方、体脂肪の割合が高くなりがちな中高年以降の方の健康サポートにぜひどうぞ。
トランス脂肪酸を含まないピュアなオーガニック バージンココナッツオイルです。
バージン ココナッツオイル 1000mg NOW社
120粒(ソフトジェル)
※約13~20日分
■2,010円(税込)
商品のクチコミ
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
70代 / 女性 2016/11/20 |
ココナッツオイル飲みつずける理由
ココナッツオイルを飲みつずけていたら、目尻の深い皺が、やわらいで、これはつずける価値ありと実感!
確かに美容に良いと感じつずけています。
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30代 / 女性 2016/05/07 |
粒は大きめ。
元気になれる気がしました。
やる気が出るというか欠かさず飲んでいます。☆
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50代 / 女性 2015/01/21 |
娘も大満足
先日の口コミの続きです。
娘の受験勉強に、大きく貢献してくれています。
疲れたときは、メガハイドレードとグロースホルモンで乗り切っていたのですが、それ以上に、体力・気力が持つようです。
「私最近、頭の調子がいいみたい・・・」というので、「もしかしてココナッツオイル効いてる?
と聞くと、頷いていました。
見てて、集中力、持続力がアップして、勉強にノッテルってかんじになりました。
疲れにもいいみたいで、娘が無理して徹夜勉強した次の日も、けろっとしています。
もう手放せません。
パーマで痛んでいた私の髪にも、良いみたいでツルツル。娘もしっとりしてきたようで、驚いています。
今まで髪にまで即効性があるサプリはなかったので、驚いています。
持ち歩きにはカプセルで、自宅では塊のままガンガン摂りたいと思います。
スーパーでも塊なら手に入るので、友人の間でも、ちょっとしたブームになっています。
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商品詳細

・燃焼系ダイエットをサポートします。

(3粒あたり)
◆エネルギー 30kcal
・脂質からのエネルギー 25kcal
◆総脂肪量 3g
・飽和脂肪 2.5g
・トランス脂肪 0g
◆タンパク質 1g 未満
◆オーガニックバージンココナッツオイル 3g( 3000mg )
※Quality Assurance International認定オーガニック
(その他成分)
◆ソフトジェルカプセル(ゼラチン、グリセリン、水)

●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1回3粒を目安に、1日2~3回、食事と一緒の摂取をおすすめします。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。

120粒(ソフトジェル)
※約13~20日分
※非遺伝子組換え(Non-GMO)
※Quality Assurance International認定オーガニック
主要配合成分詳細
【ココナッツオイルについて】
ココナッツオイル (coconut oil) はココヤシの種子内部の胚乳から抽出精製されたヤシ油のことですが、アブラヤシ(パームヤシ)の果肉から作られるパーム油も「ヤシ油」と呼ばれることがあり、混同されやすいので注意が必用です。
ココナッツオイルは飽和脂肪酸なので、体に悪いとされた時代もありましたが、その後の研究により飽和脂肪酸には「長鎖脂肪酸」と「中鎖脂肪酸」、「短鎖脂肪酸」があることが知られれるようになりました。
ココナッツオイルには、約60%の中鎖脂肪酸(MCTオイル)が含まれています。
含有量の多い順に、ラウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、カプリル酸、カプリン酸などを含みます。
また、一価不飽和脂肪酸と呼ばれる、オレイン酸や多価不飽和脂肪酸であるリノール酸なども少量含まれています。
長鎖脂肪酸は身体に脂肪として蓄積されやすオイルですが、中鎖脂肪酸は栄養の吸収を高めつつ代謝を促し、身体に蓄積された脂肪を分解して排出する働きがあります。
そのため身体が余分な脂肪や糖を吸収しなくなり、エネルギーを消費しやすくなるため、ダイエットの補助として期待できます。
また、他の脂肪酸に比べ体内に蓄積されて脂肪になりにくいという点も中鎖脂肪酸の特徴の一つです。