【クチコミ商品情報】【お得サイズ】Rリポ酸 100mg

アルファリポ酸は、別名「チオクト酸」とも呼ばれ、食事で摂る糖分からエネルギーを作り出す過程で必要な栄養素です。
アルファリポ酸には、R型とS型の2つのタイプがあります。
R型の「Rリポ酸」は自然界に存在する天然型で、吸収面にすぐれS型のアルファリポ酸に比べ約10倍の高い活性があるといわれています。
年齢に負けない元気とキレイを目指す方の栄養補給におすすめです。
【お得サイズ】Rリポ酸 100mg Source Naturals社
60粒(タブレット)
※約60日分
■3,650円(税込)
商品のクチコミ
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
40代 / 男性 2018/05/15 |
身体が楽
個人的にコエンザイムよりリポ酸の方が身体が楽になるような感じがありますね。寝る前に服用すると翌朝目覚めが良いです。
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40代 / 男性 2016/04/13 |
確かに体の中で使われている?実感あり
クエン酸サイクルを回す目的で摂取しています。
毎日ではなく、二~三日に一粒、夜寝る前にクエン酸水と共に飲むくらいにしています。
よく言われている、飲むと暖かくなる状態というのは僕も実感しました。それがどういう意味の有ることかはともかくですが(笑)
空腹時に飲むのが良いようです。
タブレットなのはいいんですが、ちょっとでかいので飲む後ちょっとしたコツが必要です…
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40代 / 女性 2015/01/14 |
元気に動ける気がします
めぐりが悪くなったと感じたので、Rリポ酸をためしてみました。
体重の方はあまり変化がないように思いますが、元気に動ける気がします。
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商品詳細
アルファリポ酸は、もともと日本においては医薬品のみに使用が許可されていましたが、2004年から食品においても使用が許可されるようになりました。

・活性酸素による酸化から体を守ります。
・ビタミンCやEなど抗酸化栄養素の再生をサポートします。
・適切なグルコース代謝の促進、心血管機能の健康をサポートします。

(1粒あたり)
◆R-リポ酸 100mg
(その他成分)
◆ソルビトール、コロイダルニ酸化ケイ素、ステアリン酸マグネシウム、調整セルロース・ガム

●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1日1粒を目安に、食事と一緒の摂取をおすすめします。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。

60粒(タブレット)
※約60日分
※ベジタリアン仕様
主要配合成分詳細
【アルファリポ酸(チオクト酸)とは】
アルファリポ酸とは、ビタミン様物質として扱われる補酵素の一種です。発見されたのは1937年のことです。
その後、アルファリポ酸は何十年もかけて研究され、1989年になって、若々しさをキープすることが認められるようになりました。
アルファリポ酸は食事によりブドウ糖が体内に入ってくるとブドウ糖をすばやくエネルギーに変える働きがあり、ブドウ糖をエネルギーとして使う役割をします。
そのため、体内でのアルファリポ酸生産量が減ると、基礎代謝自体が減ってしまい、30才前後から太るのはまさにこれが原因であるといわれています。
それと、アルファリポ酸にはビタミンCやビタミンEの約400倍とも言われる「抗酸化力」があり、細胞を活性酸素から守り若返らせる働きも期待できます。
また、ビタミンC・ビタミンEの抗酸化持続力よりも長時間持続する特徴があります。
アルファリポ酸には、R型とS型の2つのタイプがあります。
R型の「Rリポ酸」は自然界に存在する天然型で、吸収面にすぐれS型のアルファリポ酸に比べ約10倍は高い活性があるといわれています。
さらに、アルファリポ酸の特筆すべき点は、体内の使われて酸化したコエンザイムQ10(CoQ10)や、ビタミンC・ビタミンE、グルタチオンなどの他の抗酸化成分も再活性化して再利用する働きがあることです。
また、アルファリポ酸は分子量が小さいため、行き渡りにくいとされる脳にも届く他、体内のあらゆる所に行き届きます。
補酵素って何?
人体内部では摂取した栄養素を分解・合成したり、不要になったものを排泄したりと、瞬時も休まずに常時様々な化学反応が行われています。
こうした消化や代謝にまつわるすべての科学反応を「酵素」が司っています。
人には現在約3000~4000種類以上とも言われる酵素が発見されており、それぞれ単一の働きを担っています。
酵素はタンパク質からできていますが、酵素の中にはタンパク質のみで活性を発現するものもあれば、活性発現にはある種の低分子の有機化合物を必要とするものもあります。
このように酵素作用の発現に必須の低分子有機化合物を補酵素(Coenzyme:コエンザイム)と呼びます。
補酵素の多くはビタミン(特にビタミンB群)から生体内で作られており、「ビタミン補酵素」と呼ばれますが、それ以外にも「キノン補酵素」と呼ばれるものがあり、ピロロキノリンキノンなどがあります。
ビタミンB群などの「ビタミン補酵素」や「キノン補酵素」の欠乏は、これらを要求する各酵素の活性の低下、ひいては代謝機能の低下を引き起こします。
また年齢とともに、本来持っている体内の潜在酵素の量も減ってくるといわれ、代謝酵素が慢性的に不足すると、若々しさや体型の維持といった本来の代謝酵素の役割が果たせなくなってくるといわれています。