【クチコミ商品情報】クイックブレイン ヌートロピック

「ヌートロピック」とは、学習、認知、および精神的な処理速度の向上を助ける栄養素です。
それは、カロテノイド豊富なマリーゴールドエキスに標準化されたゴツコラエキス、そしてバコパエキスです。
クイックブレイン ヌートロピックのフォーミュラは、神経処理速度や高速思考、記憶、集中力の促進が期待できる臨床的に研究された成分を組み合わせています。
目の健康にも、脳の働きを活性化したい方にも「クイックブレイン ヌートロピック」がお役にたちます。
クイックブレイン ヌートロピック Life Extension社
30粒(ベジタリアンカプセル)
※約30日分
■2,980円(税込)
商品のクチコミ
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
30代 / 男性 2024/08/31 |
記憶力によさそう
初めて利用しました。頭の回転が早くなった気がします!
暗記や記憶力に良さそうだと思います!!
これはいい発見かもしれません
|
40代 / 男性 2024/05/04 |
老眼にも一定の効果あり
40代前半までは両目とも1.0以上の視力を誇った自分も、後半に入ると老眼が一気に進み、スマホの小さい字を長時間見るのが非常に難しくなりました。
具体的には、霞んで見えません。
サプリンクスのいろんなゼアキサンチン系サプリメントを試しましたが、これが最も効果を感じました。 かといって老眼が改善するわけではありません。
老化現象なので誰も避けられませんが、緩和はできます。できています。
以前より長時間、小さな字を解読できるようになりました。
サプリだけでなく、遠くと近くを交互に見たり、目の体操をするなどの対策を併用することも大事です。
これからもリピートします。
|
商品詳細

・より鋭い精神的な注意力や正確性の促進
・学習と記憶力の向上をサポート
・より速い神経処理速度をサポート

(1粒あたり)
◆ゴツコラ全草エキス250mg(アシアチコシド10%標準化)
◆ウルトラバコパ全草エキス 150mg BaCognize🄬(バコパグリコシド25%標準化)
◆マリーゴールド花エキス 100mg Lutemax🄬2020(ルテイン10%、メソゼアキサンチン&ゼアキサンチン2%標準化)
(その他成分)
◆ベジタブルセルロース(カプセル)、調整フードスターチ、微結晶性セルロース、マルトデキストリン、トコフェロール、シリカ

●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1日1粒を目安にお召し上がりください。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。

30粒(ベジタリアンカプセル)
※約30日分
※非遺伝子組換え(Non-GMO)
主要配合成分詳細
【ゴツコーラとは】
一般に日本ではゴツコーラとして有名ですが、本来の名前は海外でセンテラやブラーミとして有名です。和名はツボクサです。セリ科多年生のハーブ。
含有成分としては、トリテルペノイドサポニン類、多種のサポゲニン類、精油、配糖体などが含まれています。
センテラ(ブラーミ、ゴツコーラ、ツボクサ)は循環器系に働きかけることが最近の研究で明らかになってきました。
血管を丈夫にすることで血液の流れをスムーズにするのです。血行が促進されることで記憶力が回復し、脳の働きが活性化されます。
人は、ストレスの多い生活を送っている人ほど、高齢になってからの認知機能の衰えが顕著だと言われています。
動物実験では、センテラ(ブラーミ、ゴツコーラ、ツボクサ)が記憶力を高める働きを持つことが認められています。
老人性記憶障害は、フリーラジカルに長年さらされた結果であると考えられていますが、センテラ(ゴツコーラ、ツボクサ)には、脳細胞をフリーラジカルのダメージから守ってくれる抗酸化物質が含まれています。
【バコパとは】
バコパ(Bacopa monnieri)は、オオバコ科オトメアゼナ(和名)と呼ばれる植物の一種です。
インドの伝統医学、アーユルベーダで処方されるハーブの一つでバコサイドA・B(バコパグリコシド)、スティグマステロール、サポゲニン、フラボノイド、ブラーミンなどの成分が含まれています。
バコパに含まれる抗酸化成分バコサイドA・Bの働きにより、記憶力や学習能力、集中力アップをサポートします。
【注】バコサイドA・Bを総称して「バコパグリコシド」と呼ばれています。
また、バコパには、不眠や不安、ストレスといった精神的不調や、物忘れ、注意力や落ち着きがなくなる子供のADHD(注意欠陥/多動性障害)などにも有用であるといわれています。
【マリーゴールド花エキスとは】
マリーゴールドは地中海原産のキク科の植物です。
マリーゴールドの花には、カロテノイドの一種、ルテインやゼアキサンチンなどが豊富に含まれています。強力な抗酸化力があり、眼精疲労や眼病予防に利用されます。他にもフラボノイドや植物ステロール、苦味成分や精油なども含まれます。
ルテインは、1日に6mg以上、黄斑変性症や白内障などの病気の予防のためには10mg程度摂取することが望ましいとされていますが、コレだけの量を、ほうれん草やブロッコリーなどの緑黄色野菜野菜から摂取するのは現実的には不可能でしょう。
眼の機能として、水晶体で外からの光を受け止め網膜に映し出します。
その網膜の中心部にある黄斑部は非常に大切な部分ですが、この部分に存在するカロテノイドはルテインとゼアキサンチンだけといわれています。
この二つの成分が、網膜に入ってきた有害な光を吸収すると共に、水晶体と黄斑部が光によって酸化してしまうことを防ぐ働きがあります。
ルティンは、老化に伴って起こってくる様々な眼のトラブルを予防するだけでなく、目の健全な働きをサポートしてくれます。