
見えにくくなった瞳に、たっぷり栄養分を補給!
アンチオキシダントにカルノシン、ルテイン、ハーブ、ビタミンやミネラルなど、スッキリそしてクッキリとした視界サポートのためのブレンドです。
パソコン作業が多い方、読書好きな方などにおすすめします。
オプティオール アイヘルス Natural Care社
60粒(カプセル)
※約15~30日分
■4,300円(税込)
見えにくくなった瞳に、たっぷり栄養分を補給!
アンチオキシダントにカルノシン、ルテイン、ハーブ、ビタミンやミネラルなど、スッキリそしてクッキリとした視界サポートのためのブレンドです。
パソコン作業が多い方、読書好きな方などにおすすめします。
オプティオール アイヘルス Natural Care社
60粒(カプセル)
※約15~30日分
■4,300円(税込)
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
60代 / 男性 2013/04/16 |
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飲みやすい カプセルもおおき過ぎず、飲みやすい。 |
30代 / 女性 2009/05/01 |
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優秀なアイサプリ PCの使いすぎで、充血していたのが軽くなったのと、これで他のビタミンもまかなえるので便利です。 |
20代 / 女性 2008/12/02 |
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ウサギ目が! 一日ほとんどがパソコンでの業務で、夕方になるときまって充血になります。 |
・「見る健康」をサポートします。
(2粒あたり)
◆ビタミンA 10,000 IU(アセテート80%、ドナリエラサリナ由来ベータ&ミックスカロテン)
◆ビタミンC 250mg (アスコルビン酸)
◆ビタミンE 30IU (d-アルファコハク酸トコフェリル)
◆ビタミンB2 5mg (リボフラビン)
◆ビタミンB12 50mcg (シアノコバラミン)
◆ビタミンB6 10mg (ピリドキシンHCI)
◆亜鉛 15mg (アミノ酸キレート)
◆セレニウム 20mcg (セレノメチオニン)
◆銅 1mg
◆メーカー独自ブレンド 523mg
(内訳)
・タウリン
・キャロットパウダー
・ルテイン(マリーゴールドエキス、ルテイン5%)
・Nアセチルシステイン(NAC)
・ビルベリーエキス(アントシアニン25%)
・カルノシン
・アイブライト(ハーブ)
・ケルセチン
・ルチン
・アルファリポ酸
・イチョウ葉エキス(フラボノイド配糖体24%、テルペン6%)
・グリーンティーエキス(ポリフェノール90%、カテキン50%)
・アスタキサンチンコンプレックス(緑藻類由来/ルテイン)
(その他成分)
◆ゼラチン、グリセリン、酸化チタン
●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1日2粒をお召し上がり下さい。1日4粒を目安に2回に分けてのご摂取もおすすめします。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。
60粒(カプセル)
※約15~30日分
ルテインとは、カルテノイドの一種で、はほうれん草やブロッコリー、マリーゴールドの花などに多く含まれており、体内で強力な抗酸化作用を発揮します。
眼の機能として、水晶体で外からの光を受け止め網膜に映し出します。
その網膜の中心部にある黄斑部は非常に大切な部分ですが、この部分に存在するカロテノイドはルテインとゼアキサンチンだけといわれて、この二つの成分で 水晶体と黄斑部が光によって酸化してしまうことを防いでいるのです。
ルティンは網膜に入ってきた有害な光を吸収すると共に、網膜に対して抗酸化力を発揮し酸化するのを防ぐ働きがあります。
ブルーベリーは目の疲れに良いと言われていますが、ブルーベリーなら何でもいいというわけではありません。
目に対する効用が確認されているブルーベリーは実は1種類しかなく、それが北欧に野生するビルベリーです。
このビルベリー(果実)は、ブルーベリーに比べて、アントシアニンの含有量が2~5倍近く、また質も高いとされています。
目に入った光の像を信号に変え脳に伝える役割を担っているのは、網膜にある「ロドプシン」というもの。
通常目を使うと「ロドプシン」が分解され再生されますが、目を酷使していると再合成が追いつかなくなり、見えにくくなる・疲れるなどの自覚症状が出てきます。
ビルベリーに含まれるアントシアニンがこの網膜の構成色素である「ロドプシン」の再合成に大きく関与しています。
さらに抗酸化物質であるポリフェノールは、フリーラジカル(活性酸素)の発生を抑える働きを持つことも良く知られています。
ルチンは水溶性のビタミン様物質で、かつてはビタミンPと呼ばれていました。ルチンの一番の働きは、傷んだ血管を修復して血流をよくすることです。
ルチンは弾力がなくなり老化した血管を新しい弾力性のある血管に取り替える働きを持っています。このことから、血液の循環に関わる健康のサポートが期待できます。
また、特筆すべき点として、ルチンはビタミンCの体内滞留時間を延ばし、吸収を促進する働きにも優れており、ビタミンCとの併用で体内でのコラーゲンの合成促進に寄与しています。
さらに、ルチンはフラボノイド類ポリフェノールの一種でもあり、抗酸化能力があるので、体内の活性酸素を除去して、老化防止もサポートすると言われています。
アスタキサンチンはトマトや人参に含まれるリコペン、β-カロテンと同じカロテノイドの一種で、エビ・カニ等の甲殻類の体内に蓄えられる赤い色素として知られています。
アスタキサンチンは老化の原因になる活性酸素を抑制する働きがあり、その抗酸化力はビタミンEの約1,000倍といわれています。
その特徴としては、悪玉と呼ばれるLDLコレステロールが酸化するのを防ぐ働きが強力です。
1日0.6mg以上のアスタキサンチンを摂取すると動脈硬化の原因となるLDLコレステロールが酸化してしまうまでの時間が延びるという実験結果もあります。
また、アスタキサンチンは目の老化防止にも有用だとされています。
脳や目の入口には、それぞれ「血液脳関門」「血液網膜関門」という関所があって、不要な物質は全てそこで侵入を拒まれます。
抗酸化物質も例外ではなく、強力な抗酸化力を持つビタミンCやビタミンE、βカロテンでさえ、この関所を通過することはできません。
アスタキサンチンは他の抗酸化物質が通れないこの関所を通過することができる数少ない物質です。
その他、免疫力の正常化や脳細胞を活性酸素から守る働きがあり、記憶力や物忘れをサポートする働きもあります。
アイブライトは和名でヤクヨウコゴメグサと呼ばれ、ヨーロッパ原産のゴマノハグサ科の一年草。昔から目の健康に役立つハーブとして親しまれてきました。
利用部位としては茎、葉、花が用いられ、成分としては、「アウクビン」などのイリドイド配糖体と、「ケルセチン」「アビゲニン」「タンニン」などのフラボノイド類やビタミンA、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、カルシウム、ヨウ素、マグネシウム、マンガン、ケイ素などが含まれています。
アイブライトは特に眼、鼻、喉の粘膜に働きかけ、これらの器官を強化する働きがあります。
ただし、過度の摂取は良くないと言われていますので、注意が必要です。
![]() 眼に良いと言われる成分、ビルベリーエキス、ルテイン、ルチン、アスタキサンチン、アイブライトなどが網羅されています。特にカルノシンが配合されているのがこの製品のポイントです。 |
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