【クチコミ商品情報】MRE LITE(リアルホールフード プロテイン) ※ストロベリーショートケーキ

「MRE LITE」にはホエイプロテインが含まれておらず、乳糖が無いので消化が容易です。その代わりに、牛肉、鮭、卵、鶏肉から作られたプロテインを配合しています。
さらに、ライスプロテイン、ピープロテインといった植物性のタンパク質に加え、エネルギーチャージや減量に欠かせないMCTオイルも配合されているのが特徴です。
減量をしていてカロリーが制限されている場合でも、安心して活用できます。また、ケトジェニックダイエットを行っている方にもおススメです。
MRE LITE(リアルホールフード プロテイン) ※ストロベリーショートケーキ Redcon1社
870g
※約30杯分
■6,980円(税込)
商品のクチコミ
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
30代 / 男性 2022/07/11 |
おいしい!
サーモン、ビーフ、チキン、エッグなどホールフードのプロテインで非常に珍しいです、
ビーフやサーモンのプロテインは塩気があって非常に飲みにくい印象ありましたが さすがREDCON1ですね、
クセもなく味付けも非常に美味しいので飲みやすくて助かりました
|
商品詳細
「MRE LITE」にはホエイプロテインが含まれておらず、乳糖が含まれていないので乳糖不耐症の方にもおススメします。

・アミノ酸を供給します。
・タンパク質を供給します。

(添付スプーン1杯 [約29g]あたり)
◆エネルギー 130kcal
◆総脂質量 2g
・飽和脂肪 1g
・トランス脂肪 0g
◆コレステロール 0mg
◆ナトリウム 85mg
◆総炭水化物量 4g
・食物繊維 1g
・総糖類 2g(添加糖 0g)
◆タンパク質 24g
◆ビタミンD 0mcg
◆カルシウム 24mg
◆鉄 2mg
◆カリウム 125mg
(原材料)
◆ホールフードプロテインブレンド(ビーフプロテインアイソレート、ピープロテイン、玄米プロテイン、チキンプロテイン、エッグアルブミン、サーモンプロテイン)、天然&人工香味料、ミルククリーマー、セルロースガム、中鎖脂肪酸パウダー、マルトデキストリン、塩、ビートジュース(着色料)、スクラロース、アセスルファムカリウム

●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として添付スプーン1杯を目安に120~180mlのお好みのお飲み物に混ぜてお召し上がりください
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。

870g
※約30杯分
※ホールフードベース
主要配合成分詳細
【プロテインとは】
プロテインとはタンパク質のことです。
以前は「ボディビルダーやアスリートが筋肉をつけるためのもの」というイメージが強かったかもしれませんが、最近はプロテインを利用して、健康的にダイエットを行う人も増えてきました。
たんぱく質は通常の食事から必要量を摂取しようとすると余計な脂質まで同時に摂取することになってしまいがちです。
そこで、プロテインは余計な脂質を摂取しないで、効率的にたんぱく質を摂取するために利用されています。
最近では、タンパク質だけでなくビタミンやミネラル、アミノ酸などの栄養素が配合されているものも増えており、豊富な栄養素を摂取できるようになっています。
つまり、筋肉をつけるイメージの強いプロテインですが、たんぱく質や不足しやすい栄養素を効率的に補給するための食品なのです。
補足として、たんぱく質は熱に弱いので、摂取時にはぬるま湯や常温、または冷えすぎていない飲み物に混ぜるようにしましょう。
【プロテインの種類】
●ホエイプロテイン(原料:牛乳)
筋肉を増やしたい人向けのプロテイン。即効性があり、運動前後の摂取がおすすめ。
●エッグプロテイン(原料:卵白)
吸収が早く、筋肉を増やしたい人向け。
●カゼインプロテイン(原料:牛乳)
即効性がなく、運動前後には不向き。食間・就寝前に飲むと良いでしょう。
●植物性プロテイン
大豆(ソイ)プロテイン(原料:大豆)、ピープロテイン(原料:エンドウマメ)、プラントプロテイン(原料:穀物類)
たんぱく質だけでなく、イソフラボンなども摂取でき、満腹感も得られます。ダイエッター向け。
●その他、様々な植物性のプロテインや動物性と植物性の混合製品などもあります。また、ホエイとカゼインのミックスタイプやホエイプロテインの純度を高めたアイソレート等、様々なプロテインがあります。
【ダイエット向きプロテイン】
最近はダイエット用のプロテインも販売されています。
しかし、普通のプロテインでもダイエットにも活用できます。
費用的には、普通のプロテインのほうが手頃な場合もありますので、自分に適したプロテインを見つけると良いでしょう。
ダイエットの場合は大豆(ソイ)プロテインなどが良いでしょう。
プロテインは高たんぱく・低脂肪、豊富な栄養素を含んだダイエットにも最適な食品であるといえます。食事をプロテインに置き換えることで、必要な栄養素をしっかり補給しながら、摂取カロリーを抑えることができます。
食事の量を抑えたい場合には、食事の前にプロテインを飲むと、満腹感が得られて食事の量を無理なく減らせます。
わたしたちのカラダを構成する基本成分は、なんと言ってもタンパク質。
アスリートの方だけでなく、ベジタリアンの方やお年寄りの方、ダイエッターの方の栄養補給や健康維持にもプロテインはオススメです。