
乳酸をノックアウト!疲れを体から追い出すリンゴ酸とミネラルパワー!
リンゴ酸は、リンゴだけでなく様々な野菜や果物に含まれる有機酸の一種です。
スポーツされている方、いつまでも若々しくありたい方に。
リンゴ酸&マグネシウム KAL社
120粒(タブレット)
※約30日分
■1,990円(税込)
乳酸をノックアウト!疲れを体から追い出すリンゴ酸とミネラルパワー!
リンゴ酸は、リンゴだけでなく様々な野菜や果物に含まれる有機酸の一種です。
スポーツされている方、いつまでも若々しくありたい方に。
リンゴ酸&マグネシウム KAL社
120粒(タブレット)
※約30日分
■1,990円(税込)
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
50代 / 女性 2024/03/24 |
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リンゴ酸 マグネシウムにリンゴ酸がプラスされていることが気にいっています。 |
30代 / 女性 2019/07/26 |
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マグネシウムが頭痛と便秘に良いと聞いて。 マグネシウムが頭痛と便秘に良いと聞いて購入しました。 |
40代 / 女性 2017/01/23 |
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実感あり。 肩はゴリゴリのガチガチで、起きていられないほどの頭痛も しょっちゅうで、イブを週に1~4日は飲んでたのですが、 これをしまいこんでいるのを忘れてて、
(サプリマニアなのでたくさんあるものですから) 毎日夕食後に一粒を4~5日続けてたら、雨降り前日もすっきりして過ごせています。 |
・心血管機能の健康をサポートします。
・健康的な体重維持をサポートします。
・健康的な糖代謝をサポートします。
(4粒あたり)
◆リンゴ酸 1500mg
◆マグネシウム 500mg
◆マンガン 10mg
◆ビタミンB6 10mg (ピリドキシン)
◆ビタミンB1 7.5mg (チアミン)
◆アクティソルブ・ベース 10mg
・バイオペリン [ ブラックペッパーエキス ]
・カイエン
・ジンジャーエキス
・ローズマリーエキス
・ターメリックエキス
(その他成分)
◆セルロース、ステアリン酸、シリカ
●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1日4粒を、食後にお召し上がり下さい。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。
120粒(タブレット)
※約30日分
リンゴ酸は、リンゴをはじめ、野菜や果実、梅干し、黒酢などに含まれる有機酸の一種です。カルシウムやマグネシウムが含まれています。
人は、糖質をエネルギー源として活動しています。
糖質は、酵素、ビタミンB1、酢によってエネルギーに変換されますが、このときクエン酸など酸の仲間が生成されます。
そして、生成された酸は老廃物を排除するために再利用され、元の物質に戻るというサイクルが生命活動を支えています。
このサイクルを「クエン酸サイクル」といいます。
人の体は乳酸などの酸性物質がたまり、血液のpHが酸性に傾くと疲労を感じますが、サイクルはそれを阻止します。
リンゴ酸は、このクエン酸サイクルの働きを活発にします。
マグネシウムは300種以上の酵素の補酵素としてその活性化に関わっており、エネルギー代謝で必要な多くの酵素の中でも、その大部分でマグネシウムが補酵素として関与しています。
通常の食品からは摂取が難しいといわれるミネラルのひとつです。
いま話題のサラサラ血になるために必要なミネラルで、血圧、中性脂肪、血糖を下げる働きがあります。
不足すると、動脈硬化や心筋梗塞などを引き起こす原因となります。
また、精神の安定に欠かせない神経伝達物質の生成にもマグネシウムは必要で、別名「抗ストレスミネラル」と呼ばれるほど大事なミネラルです。
マグネシウムには、過労や睡眠不足、ストレスや喫煙などで起こる血管の収縮を抑える働きもあります。
ストレスがあると、マグネシウムは尿中から排出されてしまいます。ストレスが多いと感じる方はマグネシウムの摂取を心がけましょう。
さらに、カルシウムと密接に関与し、骨の形成や筋肉の収縮にも一役かっています。
マンガンは骨の形成に関与するほか、糖質および脂質の代謝を司る酵素や、抗酸化作用のある酵素など多くの種類の酵素の構成成分として、糖質や脂質の代謝の促進や骨格形成、性機能の維持にも大きく関わる事から、別名『代謝のミネラル』とも呼ばれ、成長や生殖に深く関係しています。
マンガンは成人の体内に12~20mgほど存在するとされています。またマンガンは、肝臓・すい臓・毛髪に多く含まれています。
マンガンが不足すると、血糖値を高める、血中脂肪酸を増加させる、骨などの発育不全、傷の治りが遅い、糖尿病や性機能の低下、動脈硬化、麻痺、けいれん、めまい、難聴、運動障害などの症状があらわれることがあります。
マンガンの吸収は鉄と競合するため、食事中の鉄分の含有量が高いとマンガンは吸収されにくくなるという関係があります。また、マンガンの吸収率は0.5~3%と低いことが知られています。
ビタミンB6 (ピリドキシン)は、たん白質からエネルギーをつくり出す過程で必要な、約100種類の代謝酵素の働きを助ける「補酵素」として、重要な役割を担っています。
ビタミンB6はたんぱく質の代謝に欠かせない栄養素で、たんぱく質の摂取量が多いほどビタミンB6の体内での消費量も多くなります。
最近の日本では食の欧米化が進み、肉類の摂取が多くなったことからビタミンB6の働きが注目されるようになりました。
また、皮膚や粘膜を正常に保ち、神経や血液の働きにも重要な役わりをしています。不足すると、肌が荒れたり、末梢神経の働きが悪くなり手足がしびれたりします。
さらに、ビタミンB6は神経伝達物質の合成にも関わっています。
神経伝達物質とは、脳の神経細胞の間で情報の橋渡しをしている物質で、GABA (ガンマアミノ酪酸)やアルファアミノ酪酸、セロトニン、ドーパミン、アドレナリン、ノルアドレナリンなどがあり、これらが合成される時にはアミノ酸が使われています。
ビタミンB6はアミノ酸の代謝と関わっているため、神経伝達物質の合成を促進する働きがあります。そのため、抑うつ感を感じやすくなったらビタミンB6不足かもしれません。
チアミンは水溶性ビタミンで、サイアミン、アノイリンとも呼ばれています。
脚気を予防する因子として発見され、糖質および分岐脂肪酸の代謝に関与し、不足すると脚気や神経炎などを起こします。抗神経炎の働きが知られていますが、作用機序などは、まだ解明されていません。
激しい運動や労働、ストレスなどで要求量がかなり上昇するといわれていますが、体内での貯蔵量は非常に少なく、吸収効率も高くないため、そのような場合には外部から補給するのが良いといわれています。
その場合、ビタミンB2、B6なども同時に摂取するとより効果的です。
また、ビタミンB1(チアミン)は、脳や神経のネルギー源となり、中枢神経や手足の末梢神経を正常に働かせる働きがあります。
脳や神経に充分なエネルギーが送られることにより、集中力や記憶力が向上し、また手足などの抹消神経が活性化します。
![]() 運動や肉体労働などの疲れからのリカバリーにも。特に夏の季節には役立ちます。 |
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