
最新の科学的リサーチをもとにインドで古くから利用されているハーブとアンチ悪玉酸素成分のNアセチルシステイン(NAC)を組み合わせた商品です。
コオウレン、ボスウェリア、ピッパリー、ロベリアを中心としたハーブが穏やかに健康的な呼吸をサポートします。
ラングセイバー(ロベリア配合) Natural Care社
60粒(カプセル)
※約30日分
■3,100円(税込)
最新の科学的リサーチをもとにインドで古くから利用されているハーブとアンチ悪玉酸素成分のNアセチルシステイン(NAC)を組み合わせた商品です。
コオウレン、ボスウェリア、ピッパリー、ロベリアを中心としたハーブが穏やかに健康的な呼吸をサポートします。
ラングセイバー(ロベリア配合) Natural Care社
60粒(カプセル)
※約30日分
■3,100円(税込)
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
女性 / 2017/07/23 |
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ゴホンゴホンに 不意に咳込んだり、重苦しい感じになるので、試して見ました。 |
40代 / 男性 2012/03/04 |
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持久力向上を期待しています。 持久力が弱く肺活量もあまり多くないので飲んでいます。 |
・呼吸の健康をサポートします。
(1粒あたり)
◆ビタミンC 30mg
◆ビタミンB6 40mg
(メーカー独自ブレンド)385mg
◆コオウレン(胡黄連) 100mg(クトキン 4%)
◆ボスウェリア 100mg(ボスウェリア酸 65%)
◆ピッパリー(ロングペッパー)エキス 50mg(ピペリン・アルカロイド 1%)
◆ロベリア・インフラータ 50mg
◆アダトダ・ヴァシカ 25mg(バシシン 1%、総アルカロイド 2%)
◆リコリス 25mg
◆インディアン・トコン 15mg(インディアン・トコンアルカロイド 1%)
◆ジンジャー 15mg
◆黒コショウ 15mg
◆Nアセチルシステイン 10mg
◆マシュマロウ 10mg
●Daily valueは定められていません。
・13歳以上の方 1回1粒を1日2回、食後に。
・2~12歳のお子様 1日1粒を食後に。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。
60粒(カプセル)
※約30日分
コオウレン(胡黄連)とは、インドやチベットなどのヒマラヤ地方の高山地帯に分布するゴマノハグサ科の多年草で、ハーブとしては根の部分が用いられます。
含有成分としては、苦味成分のクトキン、マンニトール、バニリン酸、及びモノテルペン配糖体ピクロシドなどが代表的な成分として知られています。
その主要な働きとしては、抗炎症、肝臓の保護など、様々な働きが知られています。
漢方では中国の『開宝本草』に初収載されており、「骨蒸、労熱を主治し、肝胆を補い、目を明らかにし、冷熱、洩痢を治し、顔色を益し、腸胃を厚くし、婦人の胎蒸、虚驚を治す」とあります。
古くから日本に伝来していますが現在日本では、比較的なじみが薄い生薬でもあります。
ボスウェリアセラータは、インド原産のカンラン科ボスウェリア属の植物です。
ボスウェリアセラータに含まれるボスウェリア酸は、気管支喘息やアレルギー反応の原因になるロイコトリエンの合成を阻害し、ロイコトリエンの合成を促す酵素である5-リポキシゲナーゼの活性を抑制する働きがあります。
また、免疫の調節やアナフィラキシー抑制、細胞の増殖サポート、さらに、関節の軟骨を構成するグリコサミノグリカンが分解されるのを防ぐ働きも持っています。
ピッパリー(ヒハツとも呼ばれる)はコショウ科に属す、自然療法で最も使われる薬草の一つです。シナモンのような香りと、辛みのあるスパイスでピペリンというアルカロイド(有機化合物)を含んでいます。
ピペリンは血管を広げ血流をサポートし、また、毛細血管を修復する働きもあるとされています。
ピッパリー(ロングペッパー)は、アーユルヴェーダでは三辛(3つの辛味)であるトリカトゥを作る材料の1つでもあります。
身体を温め消化促進やデトックスとしてとして料理の際にスパイスのように使用されます。
ロベリア(ロベリア・インフラータ)は南アフリカ原産のキキョウ科の一年草で、アメリカ先住民のあいだで古くから喘息を治すために用いられていました。
ロベリアに含まれるロベリンと呼ばれるアルカロイドは気道の緊張を緩和し、気道を広げることにより呼吸を楽にします。また痰を取り除く働きも期待できます。
アダトダ・ヴァシカはキツネノマゴ科アダトダ属の常緑小低木で、主にネパールからインド、パキスタン、ビルマ、マレーシアに分布しています。冬に白い花を咲かせます。
インドでは紀元前から、喘息や風邪、咳止めの民間療法として使用されてきた歴史があります。
葉にはヴァシシンと呼ばれるアルカロイドが含まれ、気管支を拡張する働きがあり、咳や風邪、ぜんそくなどのサポートに用いられてきました。
リコリス(甘草)は古くから伝統医学で利用されてきたハーブで、特に漢方では頻繁に利用されます。
リコリスの根に含まれるグリチルリチンという成分は、砂糖の約150倍もの甘みを持つといわれています。
甘草に対する研究は世界的にすすめられ、近年になっていろいろと解明され、新しい報告もされています。
季節の変わり目に負けないカラダ作り、おなかや女性の健康をサポートするハーブとしても愛されています。
トコン(吐根)は南アメリカの先住民の間で古くから民間療法に用いられてきた薬草です。
トコンは現在でも多くの国の薬局方に収載されています。
その根に含まれるエメチンというアルカロイドは、気管粘膜の分泌を促進して去痰の働きがあることから、現在も生薬として使用されています。
マーシュマロウ(和名:ウスベニタチアオイ)はヨーロッパ原産のハーブで、その歴史は古く、古代ギリシャ・ローマ時代から薬用や食用として用いられていました。
マシュマロウの根や葉・茎に含まれる成分には、粘液質、フラボノイド、ペクチン、タンニン、カリウムなどがあり、抗炎症や粘膜保護などの働きがあり、消化器系や呼吸器系の不調をサポートしてくれます。
![]() 妊娠中や授乳中の方、また、健康上の問題や医師の処方薬を服用中の方は、摂取を控えてください。摂取目安量をお守りください。 |
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