【クチコミ商品情報】高吸収コエンザイムQ10(CoQ10)200mg

発酵法によるコエンザイムQ10は成分の純度が高く、野菜や果物などの自然食品に含まれる形に近い構造が保てるメリットが期待されています。
また、体内での吸収面を考えて、バイオペリンとビタミンEも配合。
体内のコエンザイムQ10量は、20代をピークにその後は下降線をたどっていきます。
年齢で失われたコエンザイムQ10は、ぜひサプリメントで補いましょう。
コエンザイムQ10(CoQ10)200mg Doctor's Best社
60粒(ベジタリアンカプセル)
※60日分
■4,520円(税込)
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商品のクチコミ
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
40代 / 女性 2017/12/09 |
疲労感に良いです
甲状腺機能が退化気味なので、慢性疲労に悩んでいました。
大手メーカーD社のQ10を飲んで、それなりに実感していました。
しかし、日本の1日摂取の3.4倍は取らないと実感出来ず、お値段が張るのでこちらの商品を購入しました。
朝夕1粒ずつ飲んでいます。やはりある程度の量を摂取すると実感があります。
お値段も手頃で助かります。
私のマストアイテムの一つになりました。
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40代 / 男性 2017/09/21 |
ジワジワ効いてくる感じです
飲み始めて1週間経ちました。
疲れが中々抜けなくなってきたので、口コミを参考に購入。
普段は夜に一粒ですが、疲れを強く感じていると朝晩一粒飲んでいます。
実感としては、朝起きてからの体のダルさが、僅かながらですが少しずつ活力が湧き出てきているのを日々感じます。
しばらく飲み続けて、今後も体調の様子を見てみます。
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40代 / 男性 2013/12/30 |
つかれに
やっぱり自分にはコエンザイムは、合っている感じです。
つかれや運リカバリーに実感しています。
還元型も試したいけど金銭的にキツイかな…
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商品詳細

・細胞エネルギー生成の増大をサポートします。
・心臓機能や心血管の健康をサポートします。
・抗酸化作用の増大をサポートします。

(1粒あたり)
◆コエンザイムQ10 200mg (High Absorption CoQ10)
◆黒コショウ果実エキス(バイオペリン) 5mg
(その他成分)
◆米粉 、調整セルロース(ベジタリアンカプセル) 、野菜由来ステアリン酸マグネシウム

●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1日1粒を目安に、食事と一緒の摂取をおすすめします。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。

60粒(ベジタリアンカプセル)
※60日分
※ベジタリアン/ビーガン仕様
※非遺伝子組換え(Non-GMO)
主要配合成分詳細
【コエンザイムQ10とは】
コエンザイムQ10(CoQ10)は、全身の細胞一つ一つに存在し、心臓、肝臓、腎臓に多く含まれる物質で、日常生活を送る上で必要な細胞エネルギーを作り出すために欠かすことのできない最も重要な補酸素(ビタミン様補酵素)です。
私たちの生命活動の基本となるエネルギーが「ATP」(アデノシン三リン酸)です。このATPを作るために、コエンザイムQ10は必須です。
コエンザイムQ10は、全身の細胞の一つ一つに存在する、ミトコンドリア内に多量に存在し、エネルギー生産の働き手として活躍しています。
もう一つの重要な働きは、コエンザイムQ10は、極めて強力な抗酸化物質であり、抗酸化物質の中でも主役的存在であり、その重要度は非常に高いとされています。
健康維持やエイジングケアのためコエンザイムQ10(CoQ10)を摂取する場合、目安として1日30~60mgが推奨されています。
しかし、日々の食事から必要量のコエンザイムQ10を摂るのは大変難しく、そのためサプリメントによるコエンザイムQ10(CoQ10)の補給が不可欠となります。
コエンザイムQ10(CoQ10)は細胞レベルから体を活性化するため、健康の維持・増進だけでなく、エイジングケアや美容、スポーツなどにおいても注目されています。
特に米国ではサプリメントの市場ランキングで常に上位に入るほどの人気成分です。
コエンザイムQ10の1日の摂取目安量は30~300mgと幅があります。
その理由として、年齢や健康状態、ストレスなどによって、必要な量が人それぞれ異なるからです。
健康維持の目的であれば30mg、スポーツをしている人や高齢の方は少し多めの摂取が推奨され、60~100mg 程度だとされます。
体調不良や過度の疲労時には200~300mgの摂取を勧める研究者もいます。
元々体内に存在する極めて安全性の高い成分であり、上限量が定めにくいというのが理由のようです。
補酵素って何?
人体内部では摂取した栄養素を分解・合成したり、不要になったものを排泄したりと、瞬時も休まずに常時様々な化学反応が行われています。
こうした消化や代謝にまつわるすべての科学反応を「酵素」が司っています。
人には現在約3000~4000種類以上とも言われる酵素が発見されており、それぞれ単一の働きを担っています。
酵素はタンパク質からできていますが、酵素の中にはタンパク質のみで活性を発現するものもあれば、活性発現にはある種の低分子の有機化合物を必要とするものもあります。このように酵素作用の発現に必須の低分子有機化合物を補酵素(Coenzyme:コエンザイム)と呼びます。
補酵素の多くはビタミン(特にビタミンB群)から生体内で作られており、「ビタミン補酵素」と呼ばれますが、それ以外にも「キノン補酵素」と呼ばれるものがあり、ピロロキノリンキノンなどがあります。
ビタミンB群などの「ビタミン補酵素」や「キノン補酵素」の欠乏は、これらを要求する各酵素の活性の低下、ひいては代謝機能の低下を引き起こします。
また年齢とともに、本来持っている体内の潜在酵素の量も減ってくるといわれ、代謝酵素が慢性的に不足すると、若々しさや体型の維持といった本来の代謝酵素の役割が果たせなくなってくるといわれています。