
バナバの葉にはコロソール酸という成分が含まれおり、ブドウ糖の吸収を調整する働きがあります。
「グルコフィット」は、バナバの有用成分であるコロソリン酸を18%と高含有。
糖分が多めの食生活が気になる方や、生活習慣をバックアップ!
グルコフィット NOW社
60粒(ソフトジェル)
※約30日分
■1,890円(税込)
バナバの葉にはコロソール酸という成分が含まれおり、ブドウ糖の吸収を調整する働きがあります。
「グルコフィット」は、バナバの有用成分であるコロソリン酸を18%と高含有。
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グルコフィット NOW社
60粒(ソフトジェル)
※約30日分
■1,890円(税込)
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![]() 規格変更にともないパッケージ等がWEB表示と異なる場合がございます。 |
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
50代 / 男性 2014/09/18 |
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夜寝る前に補助的に使用 メインの食事のときはバナバの使用量の多そうな他製品を使っていますが、夜ジョギング後、プレーンヨーグルトにプロテインをまぜて食べているので、その後に価格の手頃なこの製品を使っています。 |
「グルコフィット」は、ソフトジェルテクノロジー社の登録商標成分であるバナバ葉由来の「グルコフィット」を配合しています。 有用成分のコロソリン酸が18%と非常に高い数値で摂取できる点が大きな特徴です。
・糖分が気になる方の生活習慣をサポートします。
(1粒あたり)
◆エネルギー 5kcal
・脂質からのエネルギー 4.5kcal
◆総脂質量 0.5g
◆トランス脂肪酸 0g
◆グルコフィット® 1.334mg (バナバ葉由来/コロソリン酸18%標準化)
(その他成分)
◆米ぬかオイル、ソフトジェルカプセル(ゼラチン、グリセリン、水、イナゴマメエキス、酸化亜鉛)、シリカ、ミツロウ
●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1回1粒を、1日2回お召し上がり下さい。
・糖尿病の治療を受けておられる方や、血糖値に異常を指摘された方はあらかじめ医師などの専門家にご相談のうえご使用ください。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。
60粒(ソフトジェル)
※約30日分
※非遺伝子組換え(Non-GMO)
バナバはフィリピンやインドネシアに生育する植物で、フィリピンでは医薬用植物に指定されており、糖尿病の民間療法として1000年以上も昔から用いられてきました。
日本でもダイエットや糖値のサポートに有用とされ、最近よく知られるようになりました。
バナバの葉にはコロソリン酸(コロソール酸とも呼ばれる)、グリコキニン配糖体、タンニン、各種アミノ酸、食物繊維カルシウム、カリウム、マグネシウムなどの成分が含まれていますが、中でもコロソール酸という成分は、細胞にブドウ糖が取り込まれるのを調整するブドウ糖輸送体というたんぱく質の活性化を補助します。
ブドウ糖の吸収が阻害されるのでダイエットや糖値抑制、糖尿病のリスクを遠ざける働きあります。また、マグネシウム、亜鉛、カルシウムなどが多く、生活習慣病の予防に役立ちます。
《コロソリン酸の安全性について》食品安全委員会のHPより抜粋
平成17年4月
厚生労働省が食品安全委員会によるコロソリン酸の安全性の臨床試験の結果を公表したところによると、ヒト試験に於いて、バナバ葉エタノール抽出物(コロソリン酸
1%以上含有)を 1 日 100mg(コロソリン酸換算で 1mg/日)、2ヶ月間摂取させたところ、低血糖などのバナバエキス摂取によると判断される有害事象は認められなかったと報告されている。
また、健常成人12名を対象に、バナバ葉エタノール抽出物 300mg(コロソリン酸 1%(1日摂取目安量の 3 倍量 3.0mg)含有)を含有するタブレットを 3 ヶ月間(13 週間)摂取させたところ、試験実施期間中、タブレットの摂取によると判断される臨床検査値の異常は認められなかった。
糖尿病はグルカゴン(血糖を上げる)の暴走だった!ということが最近になってわかってきました。
糖尿病の発症は、インスリンを作り出すベータ細胞ではなく、血糖を上げるグルカゴンを作り出すアルファ細胞に最初に現れ、インスリン分泌がまだ正常な段階でグルカゴンの過剰分泌という異常を引き起こし、肝臓の糖新生を高めて高血糖になるというプロセスをたどる事が分かってきました。
そこで、グルカゴンの暴走を止めるGLP-1(消化管ホルモン)の分泌を高める「単鎖脂肪酸」を作り出す食物繊維の重要性が言われるようになっています。
具体的にはグアーガムやイヌリン、ペクチンなどが優れていることが臨床的にも証明されているようです。
【参考文献】
『糖尿病はグルカゴンの反乱だった』 内科医 稙田太郎 著 出版社:星和書店
![]() フィリピンでは、医薬品指定のバナバですが、漢方と同様に継続することが必要です。 |
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