【クチコミ商品情報】イチョウ葉アイサポート(ルテイン・ビルベリー入)

イチョウ葉には、体のめぐりをサポートするフラボノイドとテルペンラクトン類が含まれており、イチョウ葉とともに、 ルテインやゼアキサンチンというカロテノイド(カロチノイド)系成分は、私たちの「見る健康」をサポートする代表成分です。
目を守るイチョウ葉エキス、ビルベリー(ブルーベリーの野生種)、ルテイン、ゼアキサンチン等の栄養素が配合されており、目を酷使する現代人にはおすすめの商品です。
Nature's Way社の「イチョウ葉アイサポート」は、世界最高峰の品質を誇る、ドイツ・シュワーベ社のイチョウ葉エキスを100%使用しております。
イチョウ葉 アイサポート Nature's Way社
60粒(ビーガンタブレット)
※約30日分
■6,320円(税込)
商品のクチコミ
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
50代 / 男性 2019/12/11 |
ダブルの効果
ルテイン、ビルベリーそれぞれ単体のものは多いですが、その両方を一緒にとれるものはなかなかないのでありがたいです。
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50代 / 女性 2014/02/27 |
これはすごいっ…
目に関連のいろんなサプリを試していましたがコレは飲んで実感ありありでした。
夕方にテレビの文字がずれて見えてたのですが全くなくなりました。
たまたま飲み忘れたときがあったのですがすぐ気付きのみました。
イチョウの葉もうれしい限りです。また注文します
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60代 / 女性 2010/07/31 |
気に入っています
もう何度もリピートしています。
これがなかった時は夕方になると目が疲れてどうしようもなかったのですが、これを飲み始めてからはそのような状態はなくなりました。
たまに他のブルーベリーやルテインのサプリメントを飲んでみるのですが、やはりこちらの方が私にとっては格段に良いようです。
もう浮気はしません。
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商品詳細
Ginkgold(商標登録済)は売り上げ、研究において世界No1のイチョウ葉エキスです。世界の医療関係者から推奨されるGinkgoldは、24%以上の銀杏フラボングリコシドと6%のテルペンラクトンを含みます。
Ginkgoldのエキスは20以上の活性、同時活性の成分を医学検証済みの比率で混合しています。

・「見る健康」をサポートします。
・血流の健康をサポートします。
・抗酸化作用で保護します。

(2粒あたり)
◆総炭水化物量 1g未満
◆ビルベリー果実標準化エキス 120mg(アントシアニン 36%[43.2mg] 標準化)
◆ギンコゴールド®イチョウ葉エキス 60mg(ギンコフラボングリコサイド 24%標準化[14.4mg]、テルペンラクトンズ 6%[3.6mg])
◆ルテインカロテノイド 20mg(マリーゴールド花エキス由来)
◆ゼアキサンチン カロテノイド 1mg(マリーゴールド花エキス由来)
(その他成分)
◆セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、クロスカルメロースナトリウム、 ステアリン酸、ヒプロメロース、シリカ、グリセリン、二酸化チタン着色料、ビルベリー着色料

●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1日2粒を目安に、食事と一緒のご摂取をおすすめします。
※ギンコゴールド®イチョウ葉エキスは最大180mgまでご摂取いただけます。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。

60粒(ビーガンタブレット)
※約30日分
※ベジタリアン/ビーガン仕様
※非遺伝子組換え(Non-GMO)
主要配合成分詳細
【イチョウ葉エキスとは】
イチョウ葉エキスには、フラボノイド配糖体、ギンコライドA、ギンコライドB、ギンコライドCおよびビロバライドなどのテルペノイド化合物、プロアントシアニジンなどが含まれています。
大きく分けて、フラボノイドとギンコライドの2種類がイチョウ葉に含まれる有用成分となります。
イチョウ葉エキスに含まれる30種類ものフラボノイドの中でも血液の循環をよくする働きが特に高いといわれている「二重フラボン」と呼ばれるが特有成分が6種類も確認されています。
また、ギンコライドとは、イチョウ葉エキスのみに含まれるファイトケミカルのことで、強力な抗酸化作用があり、活性酸素から細胞を守る働きがあります。
ギンコライドは、血小板が固まることを抑制し、血栓ができることを防ぐ働きがあります。また、アレルギーの原因にもなる血管に起こる炎症を抑える働きもあります。
以上のような働きが総合して、「サラサラなめぐり」や「健全な記憶力」などをサポートするとされています。
《イチョウ葉エキスの品質について》
イチョウ葉エキスに含まれるギンコール酸は、アレルギーを起こす成分であり、そのため、イチョウ葉エキスからはできるだけギンコール酸を除去する必要があります。
一般にイチョウ葉エキスの規格品としては、「フラボノイド類を24%以上、テルペノイド6%以上を含有し、ギンコール酸の含有量が5ppm以下」という規格が用いられています。
ドイツには植物由来の薬品を評価する委員会(通称:コミッション E)がありますが、この委員会が承認しているイチョウ葉エキスは、以上の規格に合致したものだけです。
【ビルベリーとは】
日本ではブルーベリーが目の疲れに良いと話題になっていますが、ブルーベリーなら何でもいいというわけではありません。
目に対する有用性が確認されているブルーベリーは実は1種類しかなく、それが北欧に野生するビルベリーです。
このビルベリーは、他のブルーベリーに比べ、アントシアニンの含有量が2~5倍と濃度が高く、また質も良いとされています。
目に入った光の像を信号に変え脳に伝える役割を担っているのは、網膜にある「ロドプシン」というもの。
通常目を使うと「ロドプシン」が分解され再生されますが、目を酷使していると再合成が追いつかなくなり、見えにくくなる・疲れるなどの自覚症状が出てきます。
ビルベリーに含まれるアントシアニンがこの網膜の構成色素である「ロドプシン」の再合成に大きく関与しています。
さらに抗酸化物質であるポリフェノールは、有害な活性酸素の発生を抑える働きを持つことも良く知られています。
【ルテインとは】
ルテインとは、カルテノイドの一種で、ほうれん草やブロッコリーなど緑黄色野菜に多く含まれており、体内で強力な抗酸化作用を発揮しますが、体内で合成できない栄養素です。
ルテインは、1日に6mg以上、黄斑変性症や白内障などの病気の予防のためには10mg程度摂取することが望ましいとされていますが、コレだけの量を野菜などの食品から摂取するのは現実的には不可能です。
最近では、ルテインをサプリメントなどで補給することをすすめる眼科医も増えてきているようです。
また、ルテインはビルベリーと一緒に摂取することで、その吸収率が向上するといわれています。
眼の機能として、水晶体で外からの光を受け止め網膜に映し出します。
その網膜の中心部にある黄斑部は非常に大切な部分ですが、この部分に存在するカロテノイドはルテインとゼアキサンチンだけといわれています。
この二つの成分が、網膜に入ってきた有害な光を吸収すると共に、水晶体と黄斑部が光によって酸化してしまうことを防ぐ働きがあります。
ルティンは、老化に伴って起こってくる様々な眼のトラブルを予防するだけでなく、目の健全な働きをサポートしてくれます。