
「目」に焦点を当てたマルチ・ビタミン!
ビタミンA・Bコンプレックス・セレニウム・亜鉛・ピコリン酸クロムを含むビタミン・ミネラルにブルーベリーやルチン・バイオフラボノイドを加え、 さらにL-アセチルシステイン・L-タウリンなど、スッキリ・クッキリな視界をサポートする20種類以上の栄養素を 1粒のタブレットに凝縮しました。
アイフォーミュラ プラス KAL社
60粒(タブレット)
※約15~30日分
■2,940円(税込)
「目」に焦点を当てたマルチ・ビタミン!
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アイフォーミュラ プラス KAL社
60粒(タブレット)
※約15~30日分
■2,940円(税込)
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
50代 / 女性 2018/05/18 |
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目がヒリヒリしなくなった 眼鏡とコンタクトを使い分けて生活しています。 |
ダンディ109さん 2009/03/27 |
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よかった このごろパソコンや机に向かう時間が多くていつも目が疲れているような感覚があったのですが、これを使うようになって改善されたような気がします。 |
KALの「クリニカル ライフスタイルズライン」は、医師と科学者により監修された新登場の特別なシリーズ製品です。
・「見る健康」をサポートします。
(4粒あたり)
◆ビタミンA 25000IU
(ドナリエラサリナ由来100%天然ミックスカロテノイド類、 ビタミンA パルミテート)
◆ビタミンC 500mg (アスコルビン酸)
◆ビタミンE 200 IU (d-アルファ酢酸トコフェリル)
◆ビタミンB2 20mg (リボフラビン)
◆ビタミンB3 10mg (ナイアシン)
◆ビタミンB6 8mg (ピリドキシンHCI)
◆葉酸 400mcg
◆ビタミンB12 20mcg (シアノコバラミン)
◆亜鉛 20mg (クエン酸亜鉛)
◆セレニウム 100mcg (セレノメチオニン)
◆クロミウム 200mcg (ポリニコチン酸クロム)
◆ナトリウム 5mg
◆Lシステイン 180mg
◆Lタウリン 150mg
◆Nアセチルシステイン 20mg
◆Lグルタチオン 8mg
◆ルテイン 6mg(マリーゴールド花エキス由来/ゼアキサンチン 48mcg含有)
◆ゼアキサンチン 3mg
◆ビルベリー果実エキス 100mg (アントシアノサイド 36mg【36%】)
◆クコ果実(ゴジベリー) 100mg
◆7倍濃縮ブルーベリー果実 100mg
◆イチョウ葉エキス 60mg(フラボノイド配糖体 14.4mg、テルペンラクトン類 3.6mg含有)
◆濃縮ルチン 100mg (エンジュのつぼみ由来)
◆アクティソーブベース 10mg
・バイオペリン(黒コショウエキス)
・ジンジャー(ショウガ)根エキス
・ローズマリー葉エキス
・秋ウコン(ターメリック)根エキス
・カイエン(トウガラシ)エキス
(その他成分)
◆セルロース、ゼラチン、大豆オイル、ステアリン酸、ショ糖、ステアリン酸マグネシウム、マルトデキストリン、
カロテン、シリカ
●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1日2~4粒を目安に、水もしくは食事と一緒の摂取をおすすめします。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。
60粒(タブレット)
※約15~30日分
ルテインとは、カルテノイドの一種で、はほうれん草やブロッコリー、マリーゴールドの花などに多く含まれており、体内で強力な抗酸化作用を発揮します。
眼の機能として、水晶体で外からの光を受け止め網膜に映し出します。
その網膜の中心部にある黄斑部は非常に大切な部分ですが、この部分に存在するカロテノイドはルテインとゼアキサンチンだけといわれて、この二つの成分で
水晶体と黄斑部が光によって酸化してしまうことを防いでいるのです。
ルティンは網膜に入ってきた有害な光を吸収すると共に、網膜に対して抗酸化力を発揮し酸化するのを防ぐ働きがあります。
ゼアキサンチンはカロテノイドの一種です。物性的にはルテインとは構造異性体の関係にあります。
ゼアキサンチンは人間の体内において、目の黄斑部や水晶体などにルテインとともに存在しており、網膜の黄斑部に存在しているカロテノイドは、ゼアキサンチンとルテインだけだといわれています。
黄斑部は眼球で最も光が集まる部分であり、視力を支えている非常に重要な部位です。
ゼアキサンチンの持つ抗酸化作用は、黄斑部を光のダメージから守る働きがあります。
数ある活性酸素の中でも特に細胞に対する攻撃性が強い一重項酸素に対して、非常に強い抗酸化能力を持つことが分かっています。
目の健康維持には不可欠な栄養素として、ゼアキサンチンの必要性を重視する見方が強まっており、2003年の英国の報告では、黄斑変性症を低下させる因子として、ゼアキサンチンの方がルテインより高い相関関係があることをを示しています。
これらのことから、ゼアキサンチンが黄斑部に多く存在し、かつ優れた抗酸化力で黄斑部を守っているカロテノイドとであると考えられています。
日本ではブルーベリーが目の疲れに良いと話題になっていますが、ブルーベリーなら何でもいいというわけではありません。
ビルベリー(果実)目に対する効用が確認されているブルーベリーは実は1種類しかなく、それが北欧に野生するビルベリーです。
このビルベリーは、ブルーベリーに比べて、アントシアニンの含有量が2~5倍近く、また質も高いとされています。
目に入った光の像を信号に変え脳に伝える役割を担っているのは、網膜にある「ロドプシン」というもの。
通常目を使うと「ロドプシン」が分解され再生されますが、目を酷使していると再合成が追いつかなくなり、見えにくくなる・疲れるなどの自覚症状が出てきます。
ビルベリーに含まれるアントシアニンがこの網膜の構成色素である「ロドプシン」の再合成に大きく関与しています。
さらに抗酸化物質であるポリフェノールは、フリーラジカルの発生を抑える働きを持つことも良く知られています。
イチョウ葉エキスには、フラボノイド配糖体、ギンコライドA、ギンコライドB、ギンコライドCおよびビロバライドなどのテルペノイド化合物、プロアントシアニジンなどが含まれています。
大きく分けて、フラボノイドとギンコライドの2種類がイチョウ葉に含まれる有用成分となります。
イチョウ葉エキスに含まれる30種類ものフラボノイドの中でも血液の循環をよくする働きが特に高いといわれている「二重フラボン」と呼ばれるが特有成分が6種類も確認されています。
また、ギンコライドとは、イチョウ葉エキスのみに含まれるファイトケミカルのことで、強力な抗酸化作用があり、活性酸素から細胞を守る働きがあります。
ギンコライドは、血小板が固まることを抑制し、血栓ができることを防ぐ働きがあります。
また、アレルギーの原因にもなる血管に起こる炎症を抑える働きもあります。
以上のような働きが総合して、「サラサラなめぐり」や「健全な記憶力」などをサポートするとされています。
《イチョウ葉エキスの品質について》
イチョウ葉エキスに含まれるギンコール酸は、アレルギーを起こす成分であり、そのため、イチョウ葉エキスからはできるだけギンコール酸を除去する必要があります。
一般にイチョウ葉エキスの規格品としては、「フラボノイド類を24%以上、テルペノイド6%以上を含有し、ギンコール酸の含有量が5ppm以下」という規格が用いられています。
ドイツには植物由来の薬品を評価する委員会(通称Commission E)がありますが、この委員会が承認しているイチョウ葉エキスは、以上の規格に合致したものだけです。
ルチンは水溶性のビタミン様物質で、かつてはビタミンPと呼ばれていました。ルチンの一番の働きは、傷んだ血管を修復して血流をよくすることです。
弾力がなくなり老化した血管を新しい弾力性のある血管に取り替える働きを持っています。このことから、血液の循環に関わる健康のサポートが期待できます。
また、特筆すべき点として、ルチンはビタミンCの体内滞留時間を延ばし、吸収を促進する働きにも優れており、ビタミンCとの併用で体内でのコラーゲンの合成促進に寄与しています。
さらに、ルチンはフラボノイド類ポリフェノールの一種でもあり、抗酸化能力があるので、体内の活性酸素を除去して、老化防止もサポートすると言われています。
![]() 眼に良いと言われる成分、ビルベリーエキス、ブルーベリー、ルテイン、ルチン、ゼアキサンチン、イチョウ葉エキスなどが網羅されています。 |
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