【クチコミ商品情報】コラーゲン タイプ1&3 パウダー

私たちのカラダに最も多く存在し、サプリメントとしても一般的なコラーゲン1型と、その1型と体内で共存する場合が多いⅢ型を両方配合。
とくに、Ⅲ型は「赤ちゃんコラーゲン」とも呼ばれており、赤ちゃんのようなプリプリ感には欠かせない成分として、注目を集めています。
加水分解により低分子化したタイプなので吸収面もGood!大きな粒が飲みにくい方や添加物が気になる方におすすめです。においや風味もほとんど無く、摂取しやすくなっております。
コラーゲン タイプ1&3 パウダー Doctor's Best社
200g (パウダー)
※約30回分
■2,450円(税込)
商品のクチコミ
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
30代 / 男性 2023/10/26 |
アンチエイジングに
まだ33ですが、トレーニングするのでちゃんとケアしないと人より身体の老化は進みやすいと思うので、早い段階からアンチエイジングの為に飲んでます。
プロボディビルダーの山岸さんの言う通り、朝起きて空腹時にミネラルウォーターに溶かして飲むのを日課にしてます。
確かに溶けにくさはありますが、この商品の説明にもある様に、最初にコップの1/3くらいの水にコラーゲン入れて少しかき混ぜてから更に水を足してかき混ぜるやり方をすれば簡単に溶けてくれます。
効果は、他にも色々なサプリ摂ってますのでまぁよく分かりませんが、このまましっかり続けていって中年になる頃に実感できるといいですねw
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30代 / 男性 2016/02/13 |
怪我の回復等早いと思います。
擦り傷、切り傷から、関節痛等あるときに飲むと、回復が早く感じられます。
ただし、溶けにくいので飲み物に混ぜて飲むのが難しいです。
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30代 / 男性 2013/07/05 |
安かったので買いました
値段が安かったので 購入しました。
スキンケア期待してます。
筋トレ後にプロテインを飲みますが プロテインの中に混ぜて飲むために 粉タイプのものを購入させて頂きました。
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商品詳細

・毛髪、皮膚、爪、関節の健康をサポートします。

(添付スプーン1杯あたり【約6.6g】)
◆ナトリウム 20mg
◆コラーゲン タイプ1&3 6600mg
<含まれるアミノ酸量>
・グリシン 22.3%
・プロリン 13.5%
・ヒドロキシプロリン 12.7%
・グルタミン酸 9.30%
・アラニン 8.30%
・アルギニン 7.70%
・アスパラギン酸 5.60%
・リジン 4.10%
・セリン 3.27%
・ロイシン 2.90%
・バリン 2.40%
・フェニルアラニン 2.00%
・スレオニン 1.90%
・イソロイシン 1.30%
・メチオニン 0.78%
・ヒスチジン 0.77%
・ヒドロキシリジン 0.70%
・チロシン 0.40%
・シスチン 0.08%
※アミノ酸含有量は、製造時期や製造状況により各ロット毎で異なる場合があります。

●Daily valueは定められていません。
●栄養補助食品として1日あたり添付スプーン1杯(約6.6g)を目安に、次の要領でお召し上がり下さい。
・あらかじめ少量のお水、またはジュースに添付スプーン1杯分を溶かした後、さらに約180~240mlのお水、またはジュースを加え、よく混ぜてお召し上がり下さい。
・食品ですのでどのように召し上がっても結構ですが、最低でもお食事の30分前の空腹時のご摂取をおすすめします。
※付属のスプーンは、ボトルの中にコラーゲンパウダーと一緒に入っています(容器の底の方に埋まっている場合がございます) 。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです

200g (パウダー)
※約30回分
※非遺伝子組換え(Non-GMO)
主要配合成分詳細
【コラーゲンの種類】
- 【I型コラーゲン】
体内に最も大量に存在するコラーゲン。骨や皮膚を形成し、弾力性を持たせる働きがある。
- 【II型コラーゲン】
主に、関節や軟骨に含まれているコラーゲン。眼の角膜、硝子体の成分でもある。
- 【Ⅲ型コラーゲン】
主に、臓器に含まれているコラーゲン。細い繊維状で、組織に柔軟性を与える。
【コラーゲンとは】
コラーゲンは、皮膚、血管、腱、歯など殆どの組織に存在する繊維状のタンパク質の一種で、からだを構成する全タンパク質の約30%を占めています。
これまでに、ヒトのコラーゲンタンパク質は30種類以上あることが知られており、I 型、II 型などと呼ばれています。(サプリメントなどに使われるのは
I 型、II 型、Ⅲ型の3種がほとんどです。)
最近、最先端の再生医療の研究で、そのベースにコラーゲンが用いられた細胞の増殖技術が研究されています。この事からも分かるように、コラーゲンは体や臓器を形作り、細胞のベースとなる重要な物質で、私たちが生きていく上で必要不可欠なものであると言えます。
コラーゲンは生命活動と老化に深く関係し、その延長線上に美容や健康といった結果としての働きがあり、特に注目されているのです。
コラーゲンは肌のたるみだけでなく、髪や爪にも良いという研究結果が国内外で多く発表されています。
その働きは肌の保水能力を司るベースとなっており、シミやシワ、目のクマ(くま)などの健康をサポートしています。
また、関節軟骨の磨耗に対してコラーゲンが軟骨のすり減りを抑えることができ、さらに、血管の修復も担っているので血管の老朽化によるトラブルのリスクを遠ざけることも期待できます。
尚、コラーゲンそのものには「保水性」は無いのでヒアルロン酸などと共に摂取することが良いと言われています。また、ビタミンCと共に摂取すると体内での合成が助けられるとされています。