【クチコミ商品情報】コラーゲン タイプ1&3 1000mg

私たちのカラダに最も多く存在し、サプリメントとしても一般的なコラーゲン1型と、その1型と体内で共存する場合が多いⅢ型を両方配合。
とくに、Ⅲ型は「赤ちゃんコラーゲン」とも呼ばれており、赤ちゃんのようなプリプリ感には欠かせない成分として、注目を集めています。
1粒で1000mgのコラーゲンを摂ることができ、加水分解により低分子化したタイプなので吸収面もGood!さらに、相性のよいビタミンCも配合。
コラーゲン タイプ1&3 1000mg Doctor's Best社
180粒(タブレット)
※約30日分
■3,380円(税込)
商品のクチコミ
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
40代 2014/10/03 |
錠剤は飲みやすい
普段からパウダーのコラーゲンを飲んでいます。
錠剤は楽でいいなと思いました。
パウダーも飲みつつこれも飲んでいるので、劇的に変わることはありませんが、コラーゲンをたくさん摂ることになるからか、お肌がつるつるになった気がします。
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50代 / 女性 2013/08/28 |
必須
リピートしまくりです。
飲まないと不安になる位頼っています!!!
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50代 / 女性 2011/08/31 |
プリプリになります
コラーゲンは色々なタイプのものを飲んでいますが、このサプリに絞ろうかと思う程、良くなりました。
ただ、プラセンタが無いので、プラセンタを摂りたい私は、別メーカーの生サプリでコラーゲン、ヒアルロン酸と一緒に摂っています。
プラセンタの含有量の多いサプリが発売されたら、コラーゲンはこれに絞るかも。
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商品詳細

・髪、皮膚、爪、腱、骨の必須構造をサポートします。

(3粒あたり)
◆コラーゲン タイプ1&3 3000mg ペプタン®
◆ビタミンC 30mg (アスコルビン酸カルシウムとして)
◆ナトリウム 17.1mg
◆カルシウム 4.2mg
(その他成分)
◆セルロース、ステアリン酸、クロスカルメロースナトリウム、野菜由来ステアリン酸マグネシウム

●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1回3粒を、1日2回、最低でもお食事の30分前の空腹時のご摂取をおすすめします。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。

180粒(タブレット)
※約30日分
※非遺伝子組換え(Non-GMO)
主要配合成分詳細
【コラーゲンの種類】
- 【I型コラーゲン】
体内に最も大量に存在するコラーゲン。骨や皮膚を形成し、弾力性を持たせる働きがある。
- 【II型コラーゲン】
主に、関節や軟骨に含まれているコラーゲン。眼の角膜、硝子体の成分でもある。
- 【Ⅲ型コラーゲン】
主に、臓器に含まれているコラーゲン。細い繊維状で、組織に柔軟性を与える。
【コラーゲンとは】
コラーゲンは、皮膚、血管、腱、歯など殆どの組織に存在する繊維状のタンパク質の一種で、からだを構成する全タンパク質の約30%を占めています。
これまでに、ヒトのコラーゲンタンパク質は30種類以上あることが知られており、I 型、II 型などと呼ばれています。(サプリメントなどに使われるのは
I 型、II 型、Ⅲ型の3種がほとんどです。)
最近、最先端の再生医療の研究で、そのベースにコラーゲンが用いられた細胞の増殖技術が研究されています。この事からも分かるように、コラーゲンは体や臓器を形作り、細胞のベースとなる重要な物質で、私たちが生きていく上で必要不可欠なものであると言えます。
コラーゲンは生命活動と老化に深く関係し、その延長線上に美容や健康といった結果としての働きがあり、特に注目されているのです。
コラーゲンは肌のたるみだけでなく、髪や爪にも良いという研究結果が国内外で多く発表されています。
その働きは肌の保水能力を司るベースとなっており、シミやシワ、目のクマ(くま)などの健康をサポートしています。
また、関節軟骨の磨耗に対してコラーゲンが軟骨のすり減りを抑えることができ、さらに、血管の修復も担っているので血管の老朽化によるトラブルのリスクを遠ざけることも期待できます。
尚、コラーゲンそのものには「保水性」は無いのでヒアルロン酸などと共に摂取することが良いと言われています。また、ビタミンCと共に摂取すると体内での合成が助けられるとされています。
【ビタミンCとは】
ビタミンC(L-アスコルビン酸)は、水溶性ビタミンです。
体内で合成することができないので、野菜や果物など食物からビタミンCを摂取しなくてはならず、不足すると壊血病を引き起こす恐れがあります。
ビタミンCは、体内でコラーゲンの生成ならびに重要な抗酸化物質として働いています。
ビタミンCは、体内に吸収された後(飲用後ではない)、だいたい6時間程度でほぼ100%が失活してしまいますが、フラボノイド(ポリフェノール)と共に摂取することで体内での滞留時間を延ばすことができます。
またサプリメントでは体内滞留時間を延ばす目的でタイムリリース加工されたものがあります。