【クチコミ商品情報】ファイアーボール Lカルニチン イグナイター ※アップル
「ファイアーボール Lカルニチン イグナイター」は、エネルギーとしてカロリーを有効活用し、パフォーマンスを向上させることを目的としたプレワークアウト(運動前)におススメのサプリメントです。
カルニチンは筋肉細胞に多く存在し、脂質の代謝をサポートするアミノ酸の一種で、2種類のカルニチンを配合し、体内に効率よく吸収され、脂肪燃焼に役立ちます。
さらに、体内のLカルニチン濃度を増加させるLeanGBBや褐色脂肪細胞を刺激し、燃焼効率を増大させるギニアショウガ由来のダイエット素材、パラドキシンも配合!あなたの体重管理を多角的に応援します!

ファイアーボール Lカルニチン イグナイター ※アップル Top Secret nutrition社
459ml(リキッド)
※約31回分
■3,600円(税込)
商品のクチコミ
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
商品詳細

・ダイエット中の筋肉の減少を防ぐ
・運動能力の向上
・筋肉への血流を増やす
・新陳代謝の促進
・気分や認知能力、記憶力の向上

(大さじ1杯[約14.79ml]あたり)
◆LカルニチンL酒石酸塩 1400mg
◆アセチルLカルニチン 200mg
◆LeanGBB(ガンマブチロベタイン エチルエステルHCl) 25mg
◆パラドキシン (グレインズオブパラダイス[6-パラドール12.5%]) 15mg
(その他成分)
◆精製水、グリセリン、リン酸、スクラロース、天然&人工香味料、安息香酸ナトリウム、ソルビン酸カリウム、アセスルファムカリウム、FD&C黄#5,
FD&C青#1

●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として大さじ1杯(約15ml)を目安にお召し上がりください。
・食品ですのでどのように召し上がっても結構ですが、運動30分前のご摂取をおすすめします。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。

459ml(リキッド)
※約31回分
主要配合成分詳細
【 Lカルニチンとは】
カルニチンはアミノ酸の一種で、いくつかのアミノ酸によって肝臓や腎臓で合成され、脂肪をエネルギー源に変化させる働きがあります。
これによって中性脂肪やコレステロールの上昇を防ぐ働きがあります。
体内においては主に肝臓と腎臓で生成され、必須アミノ酸であるリジンとメチオニンに加えてビタミン C、鉄分、ビタミンB6、ナイアシンが必要です。
これらの成分が体内に充分足りている場合、 1日当たり約20mgのL-カルニチンが生合成されます。しかし、これらの栄養素のうち、どれか1つ でも欠乏するとL-カルニチンの生合成に重大な影響を与えます。
カルニチンは、脂肪を燃焼させるだけではなく筋肉に溜まる疲労物質である乳酸を減らす働きもあります。
Lーカルニチンは20代を過ぎた頃から、加齢と共に少しづつ分泌が減少していきます。
それに伴って、脳の働きの悪さや、老化が現れてきます。
男性よりも女性に、また肥満気味の人に不足の傾向が多くみられるようです。
【アセチル Lカルニチンとは】
L-カルニチンは、体内に取り込まれるとアセチル Lーカルニチンとなって脳に必要な原料を運ぶ役割を果たします。
体内のL-カルニチンのうち約1割はアセチル-L-カルニチンの状態で存在しています。
アセチル-L-カルニチンは、血液脳関門を通過して脳内に到達し、アセチルコリンの量を増やします。
このアセチルコリンが不足すると、脳の働きが悪くなり、記憶力が低下するなどの症状がでます。
アセチルコリンは副交感神経や運動神経の末端から放出される神経伝達物質で、アセチルコリンの減少はアルツハイマー病との関連が指摘されています。
アセチル-L-カルニチンは神経細胞のダメージの軽減や、ダメージを受けた神経細胞の修復・再生を促進する働きも報告されています。
また、アセチル-L-カルニチンは細胞内でL-カルニチンに変換されるので、L-カルニチンと同じ働き(脂質の燃焼促進)もあります。
20代を過ぎた頃から、加齢と共に少しづつ分泌が減少していき、それに伴って、脳の働きの悪さや、老化が現れてきます。
【ガンマブチロベタインLeanGBBとは】
アセチルコリン様の働きがあり、体内のLカルニチン濃度を増加させることが知られています。
【パラドキシンとは】
パラドキシンはギニア、西アフリカ、南インド原産のギニアショウガ(ショウガ科のメレゲッタコショウ)由来のダイエット素材です。
ギニアショウガはアフリカでは医薬品、ヨーロッパでは14世紀から食品やワイン、米国ではスパイスとして用いられています。
褐色脂肪細胞の活性化、内臓脂肪量の減少、エネルギー消費量を増加させる、などの働きがあります。