
ダイエットサプリメントとして「フェイズ2」に注目が集まるなか、NATROL社の「カーブ インターセプト」は人気のフェイズ2にプラスして、フェイズ2と相性の良いクロミウムとカルシウムもバランスよく配合しています。
ご飯、パン、パスタなどの炭水化物が大好きな人に、いつも理想の体形をキープしたい、ついつい食べ過ぎてしまうのが気になる方は、ぜひお試し下さい。
カーブ インターセプト(フェイズ2) 1000mg NATROL社
60粒(カプセル)
※約30日分
■4,000円(税込)
ダイエットサプリメントとして「フェイズ2」に注目が集まるなか、NATROL社の「カーブ インターセプト」は人気のフェイズ2にプラスして、フェイズ2と相性の良いクロミウムとカルシウムもバランスよく配合しています。
ご飯、パン、パスタなどの炭水化物が大好きな人に、いつも理想の体形をキープしたい、ついつい食べ過ぎてしまうのが気になる方は、ぜひお試し下さい。
カーブ インターセプト(フェイズ2) 1000mg NATROL社
60粒(カプセル)
※約30日分
■4,000円(税込)
クチコミはあくまでも個人的な感想です。体感には個人差があります。
30代 / 男性 2012/11/11 |
---|
一ヶ月でしっかりダイエットできました!! 適度な運動と食事制限にあわせてこのサプリを摂りましたが実感抜群でした。 |
30代 / 女性 2009/11/25 |
---|
コスパが悪いかも こちらとNOW社のフェイズ2、なにが違うかなー成分量は同じなのになーと思って、比較研究のために飲んでましたが、別に変りなかったです。 |
「フェイズ2=ファセオラミン」としてファーマケムラボラトリー社が商標登録したこの成分は、アメリカでは多くの大手有名サプリメントメーカーで長い間使用・販売されている実績もあり、安全性には定評があります。
・体重管理をサポートします。
・炭水化物の消化抑制をサポートします。
(2粒あたり)
◆カルシウム (第2リン酸カルシウム) 190mg
◆クロミウム(Foodbound®クロミウム) 40mcg
◆フェイズ2カーブコントローラー®コンプレックス 1000mg
(白インゲン豆エキス、Foodbound®クロミウム、第2リン酸カルシウム)
(その他成分)
◆ヒプロメロース、アラビアガム、ステアリン酸マグネシウム、二酸化ケイ素、マルトデキストリン
●Daily valueは定められていません。
・栄養補助食品として1回2粒を、炭水化物を含むお食事前にお召し上がり下さい。
・1日4粒以上のご摂取はお控え下さい。
※摂取目安はラベル表記を和訳しております。
"Daily value"とは、FDA(米国食品医薬品局)によって推奨される一日の摂取量のことです。
60粒(カプセル)
※約30日分
※ベジタリアン仕様
「フェイズ2」とは、米国ニュージャージー州のファーマケム・ラボラトリーズ社の登録商標で、白いんげん豆からの抽出物で、「炭水化物ブロッカー」と呼ばれる物質です。
食事から摂取した糖質は、小腸で消化酵素のα-アミラーゼによって加水分解されグルコース(ブドウ糖)になりますが、このグルコースは血液にのって全身の細胞に運ばれて、エネルギーを必要としている時は燃料として燃焼されますが、余ったグルコースは脂肪細胞に蓄えられてしまいます。
白いんげん豆に含まれているファセオラミンという消化酵素には、グルコース(ブドウ糖)が脂肪に変わりにくくさせる働きがあると認められ、1gのファセオラミンで炭水化物2250kcal分の吸収をブロックさせると報告されています。
クロミウムはダイエットに活躍する成分としてアメリカで人気に火がつき、糖値レベルのキープや、気になる健康値をととのえるミネラルとして非常に人気があります。
私たちは血中のブドウ糖を細胞内で燃焼させてエネルギーとして生命活動を維持しています。
血中のブドウ糖を細胞に取り込むにはインスリンの助けが必要になります。インスリン不足の状態が慢性的に続いているのが糖尿病です。
体内でアミノ酸、ビタミン、3価クロムが結びついてGTF(ブドウ糖耐性因子)が合成されています。
GTFはインスリンの働きを活性化したり、細胞のインスリン受容体の感受性を上げて、血中のブドウ糖が細胞に上手く取り込まれるようにサポートしています。
このようにインスリンの働きで血中のブドウ糖が細胞内で燃焼されネルギーとして利用されることで正常な血糖値が維持されています。
ところが加齢やストレス、高血糖が長く続いたりするとGTFの材料である三価クロムの体内保有量が不足してきて体内でGTF生産が低下してきます。GTF不足および欠乏が続くと高血糖、糖尿病の発症原因になります。
《参考資料》
日本の食事摂取基準では、クロムの成人1日あたりの目安量10mcgと設定されています。また、耐容上限量は500mcgと定められています。
米国科学アカデミー医学研究所の食品栄養委員会(Food and Nutrition Board:FNB)によるクロミウムの耐容上限量は設定されていません。
また、ピコリン酸クロミウムの吸収率はおよそ1.2%(食物から摂取するクロミウムの吸収率とほぼ同じ)となっています。但し、過剰摂取には注意が必要です。
![]() 抑制の「フェイズ2」と、燃焼効率UP、糖値レベルキープのクロミウムも配合されています。 |
|
---|
日本までの送料について ![]() NP後払いサービス 一括払いのみ利用可能なクレジットカード 代金引換 Amazon Pay |